いま、危機的状況の方へ

2019年10月5日に子宮頸がんが発覚し
そこから今の主治医に出会う1ヶ月間は、
不安と恐怖で地獄のようでした。

ただ、
人生最悪の状況の中に
9割の恐怖と、1割の根拠のないワクワクがあったんですよね

なんか、わからないけど、
まるっと
まるごと
きれいな円を描いて超えて行けるような感覚・・・

さいきんタロと仲良くしてるから、人や物事や状況がタロの絵で比喩されてみえることが多いんですが
今思うと、
まるで【世界】のカードのよう。

大団円。

この感覚が、「ガンは治る」という確信のタネだったわけなんです

意識的にこっちにフォーカスしたのがよかったかな、と思う。
勇氣出して、ブログでガンの現状、治療法、体調、氣分の浮き沈みなど全公開したのもよかった。

世界に向けて、
この、まるごと超えていける感覚を信じます!治します!!!
って宣言したことになるんだよね。

だって、透視リーダー、ヒーラーとして
「やっぱりダメでしたあ」
って言いたくないもん><


そりゃ、自分と、
自分を取り巻いている目に見えない存在、
見える存在すべてが本氣出すわね♪



これはひとつのコツかもしれない

目の前でどんな現象が起こっていようと、どんな怖い検査結果を出されようと、
既にある感覚の方に目を向けてみる
そしてそれを表現してみる

今闘病でつらい思いをしてる方、コロナで経済的に苦境に立たされている方、
何かしらで絶体絶命な危機感を感じている方、

目の前の現象は置いといて、
あなたの感覚はどうでしょう

ほんとのほんとに1ミリも、大丈夫じゃない氣しかしませんか??
1ミリくらい、大丈夫な氣がしませんか?

絶体絶命の時にしか、吹かない風があるよ。

どうせすぐに状況が変わらないなら、
意識だけは感覚にフォーカスして、できることをやりながら
風が吹くのを待つのはどうかな

わたしは
そうしてたら
とても短い期間のうちに、
ガンがまるっと治るサポートをしてくれる今の主治医に出会えたよ🌼

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