内診の結果報告。治療の成果は・・・

さてさて
衝撃的な前回の記事にも少し書いたのですが

3月17日の内診で、子宮頸がんの治療の成果はある地点まで達していて、無事に

経過観察

に入ることができました💖💖💖



先生の解説によると、

子宮頸がんの病巣って、マスクメロン状の凸凹が子宮頸部にこびりついたみたいになってるらしいのですが、
触診してもらったところ、その病巣の凸凹がすっかりなくなって滑らかになっていると☺️

救急搬送の時の記事で伏線あり。大学病院の内視鏡で見てもらった時のエピソードとリンクするの💕


生理前後の鮮血と、大量の水みたいなオリモノはまだ続いてるけど
これは子宮体がんの方の病巣が剥がれ落ちて治癒していってる過程じゃないか?
とのこと。


※わたしは大学病院での精密検査では子宮頸がんステージⅢB、リンパ節転移あり
と診断されていますが、
今通っている免疫療法の医院では、子宮頸部、体部、左卵巣にがん反応ありと診断を受けています。



なんにせよ、一番病巣が大きく本丸だった頸がんがなくなっていたので、
おおむね経過はよいでしょう
と言ってもらえましたああああ!




さらに嬉しいのは、今後
妊娠、出産に関してもおそらく問題ない
とのこと😭


病巣が大きかったせいで、子宮そのものの形がいびつになっているけど、まあおそらく大丈夫だろうと。

んっどういう意味?


あとで友達に話したところ、
「あー子宮の平らなところに着床したらOKてことじゃない」
って。


なるほど~
そういう系の奇跡を起こすの得意な氣がするし
臓器の変形はサイマティクス(音の周波数)で修復できるな。うん!問題ない☺️




一度は、子宮をなくし子どもを産むこととは無縁の人生を余儀なくされるんだと、震えて泣いたのに・・・・・・・・・

また、人生に選択の余地ができたということ。

わたしすごーい

すごーいすごーぃ💖




ほんとはこの内診の日が来るのがかなり怖くって。

タロで言う【審判】よねえ~
グッドニュースか?バッドニュースか?良くも悪くも、これまでの治療の成果が露呈してしまう・・・

どう考えても!!

色んな状況やこれまでの流れや宇宙や天体のリズムから考えても、
ぜったい大丈夫だ、いけている
という腹の底の確信があるものの、

わたしの暴れん坊の頭の声(エゴさん)が、めっちゃ不安だ不安だと大騒ぎする(笑)



そんなこんなで、
どんな結果になっても受け止めてくれるであろう友達が、病院終わったあとに駅で待っててくれることになって💖

リアルタイムで一緒に泣いて喜んでくれたのがほんとに嬉しかったんだーーーー。
大きな改札前でしばらく二人で泣き続けたよ。




あっ、内診には母が付き添ってくれたんだけど、すごい温度差だったの!

結果聞いて医院を出たあと、母に「あぁほんとによかったー」って言ったら、
「でもまだ体がんの方があるから😩」って一言。

えっまさかの・・・喜んでない?!?!?!そっちにフォーカスしちゃうんだ😱

見たい世界に目を向けた方が、生きやすいけどね・・・・・・(笑)

まあ、母もゆっくりとね🌼




さてさて
長くなったので、そろそろ終わろう

次回は、病氣が治る確信ってなんなのか?どうやってここまで来れたのか?エネルギー的な観点から書いてみたいと思いますー!

お楽しみに♪

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